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ニュース

  • 2024/04/01 鈴木さん、戸頃さん、平岡さんが研究室メンバーに加わりました。

  • 2024/04/01 今田教授が監修した記事、特集:宇宙新景「太陽探査機で迫るコロナと太陽風の謎」が日経サイエンス2024年5月号に掲載されました。

  • 2024/03/21 修士2年の梶山さんが修士を取得し、卒業しました。おめでとうございます。

  • 2024/03/14 天文学会@東京大学にて、国吉さん、広瀬さんが口頭発表を行いました。

  • 2024/02/29 第18回宇宙天気ユーザーズフォーラム@NICTにて、今田教授が発表を行いました。

  • 2024/02/19 星野先生最終講義・祝賀会を伊藤国際学術研究センターにて行いました。

  • 2024/02/02 梶山さん修士論文お疲れ様+送別会を行いました。

  • 2024/01/26 修士論文発表会@東京大学にて、梶山さんが修士論文の発表を行いました。

  • 2024/01/25 真柄教授(キョンヒ大学@韓国)が短期(1週間)訪問で研究室に来ました。

  • 2024/01/10 National Central UniversityのCheng-Ying Chiangが短期(1ヶ月)訪問で研究室に来ました。



研究内容

    太陽大気、地球磁気圏、さらには惑星間空間と宇宙空間のほとんどはプラズマで満たされています。 この宇宙空間で起こる、プラズマの加熱・加速現象の解明を目指して研究をしています。 磁気リコネクションと呼ばれる、磁場のエネルギーを非常に短い時間でプラズマのエネルギーに変えるメカニズムや磁気流体波動・乱流によるエネルギー輸送・散逸過程などを中心に研究しています。

    また太陽の周期活動に関係する研究も行っています。 太陽の活動は11年の周期があるのですが、それぞれのサイクル自身にも個性があります。 太陽衛星観測の画像解析や数値計算などを駆使して、次のサイクルの活動度を予測します。 35億年前の地球に生命が誕生した時の太陽地球環境の理解にも挑んでいます。

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今田 研究室 メンバー

  • 今田晋亮     教授
  • 庄田宗人     助教
  • 国吉秀鷹     D3 
  • 芥川慧大     M2
  • 広瀬暖菜     M2
  • 鈴木 亮        M1
  • 戸頃響吾     M1
  • 平岡勇人     M1

過去のメンバー

  • 2022/04/01-2024/03/31 (修士) 梶山侑里名 → 民間



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  • 2022年のニュース



    連絡先

    東京大学 理学系研究科 地球惑星科学専攻 宇宙惑星科学講座
    〒113-0033 東京都文京区本郷7−3−1
    東京大学理学部1号館805室
    電子メール eps.s.u-tokyo.ac.jp