ニュース
- 2026/04/02 Benechebli Quentinさん(フランス:École polytechnique)がインターンシップで研究室を訪問中です。
- 2026/04/01 Chianさん、蓼沼さん、沖潮さんが研究室メンバーに加わりました。
- 2026/03/07 芥川さんが筆頭著者の論文”Multi-hierarchy simulation of Riemann problem for reconnection exhausts"がThe Astrophysical Journalにacceptされました。おめでとうございます。
- 2026/03/25 戸頃さん、鈴木さん、平岡さん修士論文お疲れ様+送別会を行いました。
- 2026/03/24 鈴木さん、平岡さんが修士を取得し、卒業しました。おめでとうございます。
- 2026/03/24 戸頃さんが修士を取得し、博士課程に進学しました。おめでとうございます。
- 2026/03/10 修士2年の戸頃さんが東京大学大学院理学系研究科研究奨励賞を受賞しました。おめでとうございます。
- 2026/03/04 天文学会@京産大にて、芥川さん、戸頃さん、小宮山さん、坂本さんが口頭発表を行いました。
- 2026/01/30 戸頃さんが筆頭著者の論文”Proposal of a Novel Physical Parameter Characterizing Solar Wind Speed in a Wave-Driven Model"がThe Astrophysical Journalから出版されました。おめでとうございます。
- 2026/01/28 修士論文発表会@東京大学にて、戸頃さん、鈴木さん、平岡さんが修士論文の発表を行いました。
- 2025/12/24 芥川さんがSGEPSS 第158回講演会における最優秀学生発表賞(オーロラメダル)を受賞しました。おめでとうございます。
- 2025/12/22 戸頃さんが筆頭著者の論文"Proposal of a Novel Physical Parameter Characterizing Solar Wind Speed in a Wave-Driven Model"がThe Astrophysical Journalにacceptされました。おめでとうございます。
- 2025/11/25 芥川さんが筆頭著者の論文”Influence of kinetic effects in large-scale magnetic reconnection with multi-hierarchy simulation code KAMMUY"がPublications of the Astronomical Society of Japanにから出版されました。おめでとうございます。
- 2025/11/24 地球電磁気・地球惑星圏学会 2025年秋季年会にて、庄田助教、芥川さん、戸頃さん、平岡さんが口頭発表を行いました。
- 2025/11/07 庄田助教が筆頭著者の論文”Empirical Optimization of the Source-Surface Height in the PFSS extrapolation"がThe Astrophysical Journalから出版されました。おめでとうございます。
- 2025/10/07 Joint MUSE/IRIS Science Team Meetingにて、今田教授が口頭発表を行いました。
- 2025/10/07 芥川さんが筆頭著者の論文”Influence of kinetic effects in large-scale magnetic reconnection with multi-hierarchy simulation code KAMMUY"がPublications of the Astronomical Society of Japanにacceptされました。おめでとうございます。
- 2025/10/07 庄田助教が筆頭著者の論文”Empirical Optimization of the Source-Surface Height in the PFSS extrapolation"がThe Astrophysical Journalにacceptされました。おめでとうございます。
- 2025/10/01 Aセメ 2名の4年生と地球惑星物理学特別演習を開始しました。
- 2025/10/01 Kai-Min Fuさんがメンバーに加わりました。
- 2025/09/10 卒業生の国吉さんが筆頭著者の論文”A unified picture of swirl-driven coronal heating: magnetic energy supply and dissipation”がThe Astrophysical Jounal Lettersから出版されました。おめでとうございます。
- 2025/09/10 天文学会@山口にて、庄田助教、芥川さん、戸頃さん、平岡さんが口頭発表、鈴木さんがポスター発表を行いました。
- 2025/09/05 今田教授が研究代表者を務める早暁プロジェクトステージ2「オーロラ中長期予測シミュレーションモデルの構築と予報サービスビジネスモデルの確立」がスタートしました。
- 2025/08/18 卒業生の国吉さんが筆頭著者の論文”A unified picture of swirl-driven coronal heating: magnetic energy supply and dissipation”がThe Astrophysical Jounal Lettersにacceptされました。おめでとうございます。
- 2025/08/10 今田教授が協力した「太陽フレアの謎に迫る」の記事が日経新聞に掲載されました。
- 2025/08/01 芥川さんが筆頭著者の論文”Can plasmoid-mediated reconnection occur in collisionless system?”がPhysics of Plasmaから出版されました。おめでとうございます。
- 2025/07/15 S2セメ 地球惑星物理学特別演習の発表会にて、3名の4年生が発表を行いました。
- 2025/07/15 芥川さんが筆頭著者の論文”Can plasmoid-mediated reconnection occur in collisionless system?”がPhysics of Plasmaにacceptされました。おめでとうございます。
研究内容
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太陽大気、地球磁気圏、さらには惑星間空間と宇宙空間のほとんどはプラズマで満たされています。 この宇宙空間で起こる、プラズマの加熱・加速現象の解明を目指して研究をしています。 磁気リコネクションと呼ばれる、磁場のエネルギーを非常に短い時間でプラズマのエネルギーに変えるメカニズムや磁気流体波動・乱流によるエネルギー輸送・散逸過程などを中心に研究しています。
また太陽の周期活動に関係する研究も行っています。 太陽の活動は11年の周期があるのですが、それぞれのサイクル自身にも個性があります。 太陽衛星観測の画像解析や数値計算などを駆使して、次のサイクルの活動度を予測します。 35億年前の地球に生命が誕生した時の太陽地球環境の理解にも挑んでいます。
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東京大学 理学系研究科 地球惑星科学専攻 宇宙惑星科学講座
〒113-0033 東京都文京区本郷7−3−1
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